伝統の技で作った「水引館の結納」 - **わんこ貯金♪主婦の内職**

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伝統の技で作った「水引館の結納」

最近はすっかり減ってしまった結納の儀式。

婚約したあとで、親戚やご近所に正式に婚約しましたと
報告するうえで披露するのが「結納」です。

新郎側からは婚約指輪の他に結納金を戴いて、
結婚家具買ったりするところもありますね。

昔は結納に結婚式の衣装を贈ったことが始まりだったそうです。
それが現代では結納品として、高砂、するめ、昆布などが一般的になりました。

私も結納の時、いろいろあって、じっくり見たことなかったです。
初めてのことで、親も私も緊張したなぁ~

新郎側の親は何かと準備が大変ですよね。
結納品だってどこで購入いようか迷うはず!

そこで今回紹介したいのが、
昔ながらの伝統の技で京都の職人が一つ一つ丁寧に手作りした
水引館の結納」です。

こちらのサイトは結納のことなら何でも分かる情報が満載!


一般に市販されている水引は機械で作ったものが多く、
とても硬いか柔らかすぎるかのどちらかなんですって!
色がなんと!100色以上と豊富にあるから、
微妙な色彩にも対応しているので、オーダーメイドも人気です。

職人技ってすごいですねぇ~
セットで選べるようになっているので、
とっても見易く親切ですよ。



今は略式結納 を選ばれる方も多いそうですよ。
「水引館」では略式度1~5のように簡略毎に選びやすくなってます。
その品揃えも豊富です。



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